自己紹介文

勝原忠明 牧師

1943年、熊本県出身。18歳で荒尾ルーテル教会にて受洗。神戸ルーテル神学校、アジア神学大学院などで学ぶ(D.Min)。西日本福音ルーテル教会・西明石教会牧師を経て、現在鳥取教会牧師。
神戸ルーテル聖書学院講師、神戸ルーテル神学校教授を歴任。
カール・F・ヴィスロフ博士の「現代神学小史」「ルターとカルヴァン」を共訳、「北欧の敬虔主義」を編訳。共著に新聖書講解シリーズ「エズラ記・ネヘミヤ記・エステル記」(いずれも、いのちのことば社刊)がある。